ざんねんな風俗とは

どれだけの時間を費やしたかな?

これまで風俗に費やした時間とお金なんて正確にカウントしている訳がないので見当もつかないんですけど、でも楽しいのは間違いないので損をしたって気持ちはこれっぽっちもありませんね。むしろ毎回のように違った楽しさが待っているし、自分に快感だけではなく、様々なものをもたらしてくれているという紛れもない事実もありますので、そこからどういったことを楽しむのかや、風俗で知った世界観、開発された性感帯など(笑)いろいろとあるんですよ。だから費やした時間と言うのは全く無駄ではないどころか、むしろそのおかげで自分でも気付かされることがあるし、その事実によって、じゃあ自分が次に風俗で楽しむ時にはどういった形にするのが良いのかなとか、いろんなことを楽しめるようになるんです。それもある意味では風俗だけでしか得れないことなんじゃないのかなって思いますので、本当に貴重でありがたい世界と出会うことが出来たんだなって思っています。

コストパフォーマンスで恋人よりも風俗へ

本来はコストパフォーマンスで選ぶような問題ではないと思うんですけど、自分はコストパフォーマンスで選んで恋人と別れて風俗にしました(笑)とにかくその恋人と付き合っているとお金がかかったんですよ。毎回デート代は自分持ち。交通費から食事、映画、ショッピング。すべて自分が財布代わり。一度のデートで数万円消費することも珍しくないレベル。それこそ一か月にすれば余裕で10万円を超えるような額ですよ。自分も楽しいって思えるならいいんですけど、別に自分にとっては興味のない映画だったりスポットだったり。でもすることは出来るし…みたいな。そこで思ったんです。それならもう風俗の方がいいんじゃないかなって。風俗ならお金を納得して支払えるし、さらには毎日のように連絡を取るという「束縛」もないじゃないですか。仕事の時には仕事に集中しつつ、遊ぶ時は遊ぶ。そんなメリハリとコストパフォーマンスを考えて、恋人と別れて風俗にしました(笑)